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天気と災害の情報共有

26.09.08 開設 ·

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JoyceRetField

昨今急変化する天気についてのアレやコレやを語る部屋。災害とも書いてあるので災害時の心得や考え方、対策方法等も発信を予定。 明るい話題として面白い形の雲を画像付きで投稿したり、写真自慢が夕焼け越しの山麓とかも広義では天気に該当します。 肩の力を抜いてお楽しみください。

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トリプル台風接近中

台風27号は中心気圧925hPAにまで増強、瞬間最大風速は70mに達している。父島からはまだ離れているが陸上で22mの瞬間最大風速を観測、ここが小笠原諸島最接近となる。この後台風は北北東に進み列島からは離れるが、強風の影響で波高が中心で8m本州でも4mとなり海洋活動では留意を。先日台風接近中の八丈島近海でダイビンググループが波で浮上ポイントがズレ海保に救助事案があった、慢心せず27号通過までは海に近付かないように。 メキシコ沖で発生したハリケーンは日付変更線を越え日本領域に入った事で台風28号に変更、ミッドウェー諸島近海を西方に進軍中で小型ながら非常に強いまで発達中。28号は西に進む関係から小笠原諸島を越える蓋然性が強く、来週末までは動向を注視する必要がある。 一方マーシャル諸島近海では台風29号が発生、小型で弱く台風としてはまだ子供だが今後暴風域が予想される。28号は父島の東から29号は南から接近しほぼ同時に突入してくる、進路予想次第ではあるが雨風が長期化又は合体もあり得るため特に警戒を。

2026.10.06 午前 2:57 · 閲覧数 4

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天気と気温及び台風の読み

月曜日は日本海に前線を伴う寒冷低気圧が来る影響で曇り時々雨と言う概況になる、新潟ではこの際フェーン現象により気温が急上昇見込み。一方明日火曜日は全国的に晴れ渡ることになり新潟以外の全国で残暑感漂わせる気温になる、最高気温が29度近くになる一方最低気温が19度前後と一日の気温差が10度となる。寒暖差アレルギーが発生する可能性が高いため、寒さ対策には留意する様に。 台風27号は大型で非常に強いに発達、935hPA迄増強し最大瞬間風速は65mと予想される。小笠原諸島では波浪警報発令中、接近次第では波浪警報レベル4も視野に入る。台風は諸島を掠めながら東に抜けるため、27号の影響は波までとなる。 他方マーシャル諸島近海で西方に進む低気圧が接近見込み、来週土曜日に影響が出始める。またメキシコで発生したハリケーンが日付変更線を越える可能性があり新たな台風に識別される可能性もある、気象庁は2個の台風級が来週土日に影響するとして早め早めの備えを呼びかけている。

2026.10.05 午前 3:14 · 閲覧数 1

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喫緊天気概況と台風接近情報

本州は向こう一週間安定的気候条件に突入する、移動性高気圧が強くなる影響で雲の気配はやや強いし雨もぱらつくが荒天下は避けられる方向。日曜日は西日本は悪天候に留意、朝鮮半島北西域にある低気圧から雨雲が入り込み九州中四国近畿北陸で雨の気配が高まる。気温は本日は低下傾向だが明日は最高気温25度を視野に入れる概況となる、だが蒸し暑さは感じずカラッと秋晴れになるだろう。 台風27号はマリアナ諸島近海をゆっくりと北上中、中心気圧960hPA大型で強い台風に発達した。明日には非常に強いまで発達見込みで直撃すれば被害は避けられないがその流れは回避濃厚性、火曜日までに三宅島東方域に進出し翌日には高気圧に引っ張られる形で本州東の海上に駆け足で抜けていく。留意すべきは風と波高、雨雲の本州影響性は皆無と見ていい。 長期天気図を読み解くと来週土曜日に等圧線6本の低気圧接近が読める、台風28号見込みとなるのでまだまだ台風シーズンは継続する。今年はここまでで毎月1個以上の台風発生を観測年になり、過去には2回しかないので今後に注意を払う必要がある。

2026.10.04 午前 3:16 · 閲覧数 3

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好天情報

今週末は全国的に晴れの予報が広がっている、関東で週末に晴れるのは実に8月以来となり本当に希少な晴れ間となる。カラッと晴れ渡る上気温は夏日を望む気配となるが、湿度は高くなく爽やかな秋晴れを堪能できると思われる。来週半ばに台風が来る影響から洗濯物は日曜日までに片付けるよう、お出かけをするにも最適だろう。 台風27号は父島の南方に位置し現在中心気圧985hPA、小型で小さい状態であるが明日以降非常に強いまで発達見込みで火曜日までに強いを維持したまま三宅島東方に接近してくる。気象庁は27号を本州に接近前に東方に逃げると見ているが、千葉県沿岸部に強風域或いは暴風域がかかる可能性があるので留意を。台風接近で低気圧が通過する関係で火曜水曜は曇り時々雨となるが、その後は晴れ時々曇りとなり概ね安定気候に入る事が期待される。

2026.10.03 午前 3:33 · 閲覧数 2

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金曜日の天気概況と週末の天候及び台風の読み

金曜日は沖縄北海道及び関東を除いた全国各地で晴れの気候条件となる、関東で曇天又は降雨となるのは台風に引きずられて低気圧が通過する影響だ。ただ今日いっぱい曇天は続くが明日は北海道を除いた全国各地で強い晴れ間が期待できる、貴重な晴れと同時に週末という条件も相まり洗濯物や外出に使うのが有意義だろう。 一方台風27号、現在998hPA迄発達し日曜日には強い勢力に発展見込み。世界各国が算出したアンサンブル予報では小笠原諸島には接近せず一部を強風域に巻き込みつつ本州から離れる想定が最も多い、水曜日に最接近するが千葉沿岸部に強風域がかかるか否か程度の影響と見積もられる。その時期の長期天気図に本州にかかる前線や低気圧がない状況から27号に荒天をもたらす影響性があるかは微妙な情勢、留意すべきは小笠原諸島や周辺海域活動従事者に限られるだろう。 来週一週間は曇天傾向で雨も混じるが、晴れの気配も見込まれる。気温も高温化の兆しは薄いため秋らしい季節感が楽しめるだろう、災害に留意する必要のない状況を満喫してほしい。

2026.10.02 午前 3:28 · 閲覧数 0

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直近天気概況と台風27号(予定)

10月最初の日は全国的に晴れの予想が広がっている、沖縄及び北海道は雨予報があるが本州は前線影響が消えていく。関東は午前はにわか雨に留意を払う必要があるが午後からは広い範囲で好天に見舞われると思われる、とは言え当日中に1ミリ以上降雨すると連続降雨記録自体は継続する。東京では9月の1日から30日まで全部降雨は観測史上初、連続降雨記録は前日に記録した日数を更新中。今日の雨は夜明け頃を境に低下しその後晴れには転ずるものの、連続降雨記録自体は更新可能性がある。 台風27号は現在は熱帯低気圧で1000hPA程度で予想では暴風域を伴い強い勢力までは発達見込み、問題は進路予想。各国気象機関が出すアンサンブル予報では気象庁が想定する小笠原諸島を西に置いて太平洋上を北進しのち東に逸れると見ている、一見して直撃しないからセーフと思うかもしれない。だが過去の傾向から一番まずいパターン可能性もある、台風本体は強い勢力を維持したまま暖流を送り込む。過去の豪雨はこのパターンで千葉豪雨も同様である、影響発生時期は来週水曜日以降と見積もられている。

2026.10.01 午前 2:22 · 閲覧数 1

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おやすみくにん

記録的な長雨

東京で34日連続の降水観測で過去最長とのこと 天気予報を見てたらずっとスッキリしない空とかにわか雨の可能性という言葉をずっと見聞きしてはいたもののこんなに長く続くものだとは思いもしてなかった これもスーパーエルニーニョの影響もあるのでしょうか?

2026.09.30 午前 5:38 · 閲覧数 0

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台風の影響と長期予報

26号は規模を965hPAに落として東進中、大きさも強さも階級未発表だがここでは概して小型で弱い台風と呼称する。台風はこのまま雨台風に変容し小笠原諸島にやや強い雨をもたらすが、本州にはほぼ影響がなくなったと見ていい。秋雨前線が台風に引っ張られる形で分裂しまた太平洋岸に引きずられた事で本州の雨は夜明けと同時に海へ抜ける見込み、尤も関東だけは東に抜ける前線に引っ張られる形で雨雲が通り過ぎるのでにわか雨には注意を払う必要がある。 さて台風一過となる明日以降は晴れ間も望める概況となるが、長期天気図を見ると不穏な気配が見て取れる。来週日曜日に南鳥島の東側相当先に低気圧が接近してくる、概算値である事は留意しつつ等圧線が6本も確認出来る。恐らく台風27号になると見られるそれは小笠原諸島に直進し本州直撃の進路予想を見せる、火曜日時点で八丈島の南にあることから来週の週末は関東東海は台風情報に留意する様。

2026.09.30 午前 3:12 · 閲覧数 2

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台風26号の進路予測と本州影響性

一時期945hPAの非常に強いまで発達したが現在965hPAと強い勢力にまで落とし前進している、各国気象予報と整合しても八丈島近海に直進するのは確実になっている。2日前までは本州に接近又は上陸も視野に置いていたが、一先ずその可能性は消えたと言っていいだろう。26号は気象庁は大きさ階級を発表していない、小型の台風と言うと概して悪影響性が軽視されるから使わないよう諭している。ここでは敢えて使うが小型で強い台風が近海を進むが本州上陸可能性は無い事を踏まえると、本体の影響性は海上活動者に限られる範囲となる。 ここからが本題、台風は依然として強い勢力である。小型である事は脅威性を論じるに当たり極々小さいと述べたのは先の通り、中心の雨雲と風は依然として留意する必要がある。本州影響性について厄介なのは秋雨前線の方、本州の太平洋岸上空に停滞しており台風からの風を引き込む蓋然性が高い。台風の位置次第で本州の雨雲は逐次移動と拡大を続ける為、各位最新の気象情報を取得する様に。

2026.09.29 午前 3:07 · 閲覧数 0

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台風26号の概況と気象庁の発表基準の歴史

26号は沖縄の南をゆっくりと東進中、この結果勢力を非常に強いまで発達させている。既に945hPA迄増強しておりコンパクトながら中心では猛烈な風と雨を溜め込んでいる、周辺波高は大きく荒れており影響は太平洋岸にも波及する。今後の進路予測はまだ不確定要素が多い事は留意を、その上で概算値とし小笠原諸島北部三宅島近海に進むだろうとの見解。 さて26号だが大きさ階級が発表されていないがコレには理由がある、一般に台風はかつて弱いから猛烈の3段階の強さ階級小さいから超大型の3段階の大きさ階級があった。だが小さいから被害は小さいだろうという誤解が発生し甚大な被害が発生、また弱い台風と聞いていたのに雨が強すぎてこちらも大荒れという歴史があった。 26号も概略的には小さい台風だが公式がそのワードを使うなという方向を打ち出しているため、民間気象会社もコンパクトと言うワードにしている。26号に限れば確かに小さいが945は猛烈一歩手前である事を鑑みれば最大級の警戒が必要な台風であることは、強く留意する必要がある。

2026.09.28 午前 2:51 · 閲覧数 0

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