がむ太郎
あくまで経営ゲーム
飼い主が手放したり、野良で保護したネコを回復させて新しい飼い主に出荷するゲーム。敢えて、出荷なんて言葉を選んだのは、広告を見る事で、保護したネコをより高級なネコにグレードアップさせられたり、より高い寄付金をくれる飼い主に引き渡したり、ネコを商品的な位置づけで取り扱っているゲームだから。 基本的なゲームの流れは、ネコを保護する→弱ったネコを健康な状態に回復させる→新しい飼い主に引き渡して報酬(寄付金)を得る→得た報酬で施設やスタッフをグレードアップ→ネコを保護する…の繰り返しで、よくみかけるタイプの経営ゲーム。 ネコの保護施設をそんな目線で扱うのは不謹慎だと思われる人も結構いると思われるが、実際の施設だって赤字続きでは継続できず経営的な側面も無視できないわけで、その意味では必ずしもNGともいいにくい。 このゲームの基本構造は、あくまで経営ゲームであり、決してネコを愛でるゲームではない。なので、ネコを商品的に扱う事にどうしても嫌悪感を抱く人は手を出さないほうがよいです。経営ゲームとしては、常にやる事がありそれなりには遊べる。 遊び場を建設しないと途中で停滞するので早めに作るとよいです。
2026.08.29 午後 12:30 · 閲覧数 16
Lv.31
めたとろん
保護だとしてもやはり利益マイナスだと会社が潰れるだけなので1円でもお金掛かる所ではお金大切になるのはしょうがないと思います!保護猫を保護する土地代、餌や水代、人件費、避妊するのであればそのお金も必要になってきます なのでボランティアでやれと言うなら言った人がやるべきと言い返したくなります

