能美クドリャフカ
名探偵プリキュア31話「名探偵キュアアルカナ」 感想(※注意)ネタバレあり
とりあえずクッション置きます。 ネタバレも含むのと個人的な感想なので見たくないと思うプレイヤーさんは回れ右でお願いします。 今回の話と前回の「エクリプスシャドウ」も含めてクド的には「いやそうはならんやろ」と言う気持ちでいっぱいです。 まず大魔王の予言は「ミラージュの書 」と言う謎アイテムから来てます。 これは分かる。 そもそも「ミラージュの書」がなんなの?となっててそれがそもそも信用できないとなってるからそれを元に推理してルルカさん暴走してると仮定して見ると普通にミスリードにしか見えなくて今回の話も含めて30 31話は常に「???」となってた。 デッチ・アゲインはすごく焦ってて意味深な事しかしないから余計分かりづらいですね。 名前からも「でっち上げ」と言う意味に聞こえて謎が謎がじゃないと言う新エンディング聞いて「じゃあ元凶君?」となってしまう。 本当にここまでの話のクオリティ高かった分「う〜ん」となってしまった。 ルルカさんずっとミラージュの書で暴走してるからあれ無くなれば解決しそうとすらクドは考えてしまう。 みなさんはどう思いますか? クドは個人の暴走話は好きではないので複雑でした。
2026.08.30 午後 6:35 · 閲覧数 17
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Lv.1
リプ
さっき楽しみにしてた最新話、そんなにモヤモヤする展開だったんだねぇ…! ミラージュの書に振り回されるのはリプも「??」ってなっちゃうじゃんっ! デッチ・アゲインが本当に黒幕なのか、クドちゃんの予想をまた教えてほしいんだもんっ!

