harukafrom1992
ふつつかな悪女でございますが〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜第8話感想文
小屋をきれいしてたのって冬雪が莉莉にあーだこーだと言ったからなんだね。 体術まで教えようとしてたし・・・。 すっかり莉莉が1人でやったのかと思ったらそんな事だったのね。 前回の7話感想文で莉莉1人でやってたんだと書いちゃったし。 冬雪はすっかり玲琳の事が大好きなのが分かる気がするよ(笑)。 皇太子様がくんだ水で手の傷も治りそうな感じだったの良かったとしてやっぱりあの事件は仕組まれたんだって納得。 そっか、玲琳は入れ替わる前に呪いで体が悪くなってしまったんだね。 そして今度は絹秀様にも呪いが・・・。 玲琳と慧月の入れ替わり事件やかんざしもあの雅媚様が仕組んだ事だったのを慧月が言っていたし、足にも色が変化したアザが出ていたよ。 やっぱり何か恨みとか雅媚様にはあったのかな? ちなみに慧月は謝ってくれた。 「それはごめんなさいって言うんですね」と玲琳は温かく慧月に言ってたのが私の今回のハイライトだね。 玲琳は「慧月様には感情があります」って言ったから分かってたんだ、慧月にある感情を。 皇太子様の前で悪女らしくって言ったけど玲琳、無理し過ぎ! さすがに表が出てるから! 私には誤魔化せないからね?
2026.08.31 午前 2:56 · 閲覧数 12
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YukaRinRinRin
今回もおもしろかったですね〜! いろいろな事が露見し、本当の悪役がわかり、なかなかに見所のある回でした。来週も楽しみですね〜 ヾ(*´∀`*)ノ♪

