蒼基新多
はじめまして
漫画・アニメ好きさんと交流できたら嬉しいです😊 よろしくお願いします。 今回は 「火の鳥」を紹介させていただきます。 「火の鳥」は手塚治虫先生の作品です。 1954年〜1988年まで雑誌などで連載されていたそうです。 手塚治虫先生の悲報により、残念ながら未完となっています。 「生きるとは何か。人生とは何か。生命とは何か。」を過去と現在と未来を行き来しながら、手塚先生の解釈で描かれた長編ドラマとなっています。 悲しい描写や反感を持たれそうな描写、おもわず目を背けたくなるような描写もあり、哲学的な作品構成のため読むのに勇気と根気が必要な作品ではありますが、私個人としては読んで良かったと思える作品です。 アニメ版もありますが、漫画版はより深く楽しめるようになっていると思います。 興味のある方は是非お手に取ってみてください😊
2026.09.01 午後 6:46 · 閲覧数 13
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Lv.33
amano-m
よろしくお願いします。 火の鳥、ところどころ読みました。 考えさせられる作品ですよね!

