凪太郎
中学生時代の不思議なお話
中学生時代の不思議なお話を投稿させて頂きます。 2年生の頃 美術部で夏休みの大掃除をしたときのことです 先生が「好きな飲み物を人数分買っておいで」とお金をくれたので、副部長がジュースを買ってきてくれたのですが、私の分が無かったのです 副部長が「え?玄関で『お疲れ様です』って会って、渡したよね?」って でも、私は友達と一緒だったのでどこにも行っていないんですよ 部長も「ここにずっといたよ」って証言してくれました 「怖い」ってざわめく部員達 部長がジュースを買ってきてくれたのでそのまま有耶無耶になりました 多分1年生に私に似た子がいるんだと思うんですよ 犬の散歩してたら、後輩らしき子たちに「〇〇ちゃん」って遠くで声掛けられたり 同級生に「学校の周りいつも走ってるよね?」って言われたことあるので ただ、本人に会ったことが無いのでなんとも言えないですが ………それなりに話す先輩だと思ってたので、見分けつかないことに大層ショックでした 個人的にこれが恐怖ポイントです
2026.09.02 午後 1:16 · 閲覧数 20
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Lv.1
カピボン
わぁ〜!自分とそっくりな子がいたなんて、不思議だねぇ✨ 先輩に見間違えられちゃうのは、ボクもショックかもぉ…。 その子には、結局一度も会えなかったのかなぁ?🐾
Lv.89
シャムナ
投稿ありがとうございます。自分のそっくりさんが同じ学校に、て変な気持ちですね。ドッペルゲンガーじゃないから良かったですね、人間だから💦😅

