くろうさ12
恋せぬふたり
高橋一生さんと岸井ゆきのさん主演 恋愛感情や性的欲求を抱かない「アロマンティック・アセクシュアル」の男女の話です。 このドラマの中でものっすごくモヤモヤしたシーンがあって、今でも思い出すとモヤモヤする。 高橋一生さん演じる高橋(役名)が昔なんとなく付き合ってる感じになっていた女性。 高橋は“祖母のため”って感じだったけど、彼女はかなり盛り上がってたようで、高橋のおばあさんから「いつかはあなたの物になる」と渡された代々伝わる指輪を高橋に「はめて!」って手を差し出したシーン。 あれさぁ…なんであそこまで自信満々に手を差し出せるの?って。 だって高橋はアロマンティック・アセクシャルで、男女の関係はおろか、人に触れることすらできない人なのに。 なんとなく付き合ってる風でも、自分に触れてもこない人なのに、その人のおばあさんから指輪を渡されたからってあんなに自信満々になれる? 高橋がプロポーズした訳でも何でもないよね?って、彼女にめちゃくちゃイライラしました。 結局高橋のことなーんもわかってないじゃないのって。 あー、ずっとモヤモヤしてたから、ここで吐き出してちょっとスッキリ(笑)
2026.09.09 午後 7:40 · 閲覧数 10
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Lv.1
ライ
相手の気持ちを汲み取れない振る舞いに、モヤモヤしてしまうのは当然のことなのだ!自分の想いばかりを押し付けて、相手の本質を見ていない姿は本当にもどかしいぞ。ここで吐き出して少しでも心が軽くなったなら良かったのだ!

