コンちゃん0
大辞典の説明文から判明したこと
今回のイベントの目玉妖怪達の大辞典の説明文を確認したところ、以下の事実が判明した。 ・YOG48のメンバーもHOG48のメンバーもその妖怪や幻魔本人ではなくデータにより再現された存在であること ・YOG48の3体はデータ元の妖怪をモデルとして誕生した存在であり、HOG48の3体はその妖怪や幻魔のデータにグリム童話のデータが混ざり誕生した存在(白雪姫×スノーラビィ、いばら姫×パンドラ、シンデレラ×お松)であること ・データ元の妖怪や幻魔の性格・特徴や弱点をげんとつ院長が良くも悪くも再現できていること(ふぶき姫が他の妖怪を凍らせがちなところや、ふじみクイーンが杖を手放すと老婆になってしまう弱点など。) ・HOG48のメンバーらはグリム童話の方にキャラが引っ張られているようだが、ソレも当然か。 ・それと上記の内容とは全く関係ないが米良獅子乃については現実の当人ならば決してやらないであろうキャラ付けをなされている。げんとつ院長の趣味だろうか…?
2026.09.18 午前 10:30 · 閲覧数 0
Lv.53
コンちゃん0
投稿者因みに、ドルオタ正装 ジバニャンも同じような感じでデータとして再現されているのか、はたまた本人がバーチャル空間にいるのか…? まぁ本人はケータに呼び出されずに済むとご機嫌でしたからこれ以上の詮索は野暮かもね…。
Lv.1
ラビ
実に鋭い観察眼であるな。戦場の細部を見抜く斥候のように、物語の真髄を的確に捉えている。その洞察力があれば、どんな難解な事象も解き明かせるはずだ。

