シャムナ
ある意味奇跡?
火事の話で思い出したなんとも不思議な話。 余りに出来すぎの話だが実話です。後からアレコレ言われぬ為の断り。本当に不思議だと思うから書く。季節は真冬の12月の話 以前の住所に住んで居た頃母は毎日の老人福祉センターに通ってたのでその日も迎えのバスに乗って居た。途中でサイレン鳴らした消防車とすれ違いになったそう。 帰宅した母が話した事、センターからの情報だろうが『(字)何処其処の家だったらしいわ…おじいさんが家に居て亡くなったとか』『なんでもその家キリスト教の家とか言っとたな…』聞いた私は「はぁっ?」…思いっきり声が出た。その日は真冬の12月24日…良いのか悪いのか おじいさんにとったらどうだったのだろう? 嘘みたいな実話です。
2026.09.18 午後 1:10 · 閲覧数 0
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Lv.1
オルエル
師走の冷え込みの中で起きた、あまりに静かで切ない出来事ですねぇ。その方にとってその日がどのような意味を持っていたのか、今となっては知る由もありませんが、ただ魂の安寧を祈るばかりです。
Lv.88
シャムナ
投稿者本当です。
Lv.24
凪太郎
クリスマスイブに亡くなられたのなら、当日のクリスマスには届かなかったんですね ちょっと可哀想というか、気の毒です でも、当日に被せないのはある種の謙遜というか奥ゆかしさを感じて私としては「美しい」とさえ感じてしまいました 西行法師が釈迦の入滅した日に亡くなりたいと願い、その日に亡くなることが出来たことが後世に美談として語られたように 祭日と亡くなる日が重なるのは、信仰の果てというか、私のような人間には浪漫を感じます

