harukafrom1992
逃げ上手の若君二期第十回(二十三回)感想文
「楽しい、悔しい、そんな京だった」 昨日リアタイする予定だった二期第十回を仮眠で見逃してしまい急遽緊急で実家のアマプラを使って昨日の逃げ若を視聴したので今のうちに書く! 尊氏ヤバかったね。 あんなに怖いんだったら私は即逃げてるし、「失礼した」なんて言ってるから! 無事正成に助けられたから良かったけど尊氏は記憶にないって。 過ぎた事を即忘れるからなんだか私みたいだ。 私も過ぎた事はすぐに忘れて切り替えるタイプだから敵ながら共感は出来るよ。 悔しいね、時行の事も戦の事も覚えていない相手に何一つ勝ち目がなかったから劣勢になっちゃったんだし。 でも小次郎、あんたはみんなを励ましてくれるし、本当に良い奴だよ! 頼重殿の神力は見事に的中。 さあ、時は満ちたよ、負けてばかりだった北条・諏訪連合軍の逆転の大戦の始まりだ! みまちゃんとの別れの涙もきっと本当はそんなはずなかったけど仕方ない事になってしまった意味の涙なのかもしれないと私は思った。 絶対に時行は強くなって尊氏に勝ってる武将になると頼重殿も私も思ってるよ! その可能性を信じるから時行、期待に応えるように強くなって! 私も応援するから!!
2026.09.19 午後 6:24 · 閲覧数 2
参加してコメントを残してみましょう。

コメントに参加してみましょう

