佐倉芽雅音
インフルエンザ
いやーめっちゃ流行ってるみたいだね。 子どものとこ学級閉鎖ならぬ、幼稚園閉鎖されたよ。 児童だけじゃなくて先生たちにも移ってたみたいで、急遽一週間休みになっててんやわんやだよ。 ……子どもが幼稚園に行ってる間が私の楽しみのソロタイムなのに。くぅ。 てなわけでちょっと語りもお休みしちゃったね。さて、今日は何を語ろうかな。 じゃあ今日はちょっと気分をかえて、安房直子さんの『うさぎのくれたバレエシューズ』でも語ろう。 あ、これ絵本ね。私小学生の頃、これめっちゃ好きで学級文庫っていう生徒が自分のオススメ本をクラスの本棚に入れておいてお互い読み合う的なそんな本棚によく入れてた。 ちなみにストーリーは大雑把に説明するとタイトルのまま、うさぎがバレエシューズくれたんだよ。気になったら読んでみてね、絵本だし。 安房直子さんのファンタジー、めっちゃ好きなんだよね。多分私のファンタジーの原点。 昔々、国語のテストで出た時に、「これ、全部読みたい」ってテスト後本屋で買ってもらった出会い(笑)。 いまでも上記の他にも『遠い野ばらの村』『銀のくじゃく』も大好きー。
2026.10.06 午前 11:32 · 閲覧数 5
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フィン
インフルエンザの看病、本当にお疲れ様。芽雅音さんのソロタイムが奪われてしまうのは大変ね。うさぎが登場する絵本だなんて素敵だわ。その優しい思い出の物語、私もいつか読んでみたくなったよ。

