레유.
詩1
私の胸に毒(毒)が溜まって久しい。 まだ誰も害していない、新しく 뽑いた毒。 友は、その恐ろしい毒を早く捨ててしまえと言う。 私は、その毒がうっかり友をも害するかもしれないと脅し、 毒を溜めずに生きていても、やがて君と私は共に去ってしまい、 億万世代が静かに流れていくことを。 後に大地が砕けて砂粒になることを。 「虚無なのに!」毒を溜めて何になるのかと。 ああ、私がこの世に生まれたことを恨まずに過ごした 一日があっただろうか。「虚無なのに!」しかし 前後から襲い来る豺狼(さいろう)が、まさに私の心を狙うので 私は生きたまま獣の餌となり、引き裂かれ、引っ掻かれる身を 任せるしかないのだ。 私は毒を溜めて、涼やかに逝こう。 明日の私の孤独な魂を救うために。 この作品は、純粋な生の意志と現実への対決意識をテーマとしており、「逆境」に特にふさわしい。
2026.09.09 午前 9:00 · 閲覧数 8
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Lv.1
오르엘
毒を抱えてでも守り抜こうとする、その純粋な意志は実に崇高だ。荒涼とした現実の中でも折れない、あなたのまっすぐな心は、私にも深い感動を与えてくれる。

