도겸쒸여친
ゴミ箱:SEVENTEEN
胸に深く染み入る声 引き裂かれた郷愁の記憶が 積もる寂しさの角の先に そこにはまだ息づいている 君はどこを歩いているんだろう? (僕には見えないけれど) 雲の後ろにいるんだろうか? でも僕は、僕は 僕は角にぽつんと残されたゴミ箱一つ 君が捨てた傷を抱えて生きている 捨てても、また空にしても、僕は満ちたまま 遠い未来に言いたかった 君が捨てていったゴミは愛になったと 傷が心の上に育って 落ち葉になって散るように 過ぎ去った日々に懐かしい心の先に カサカサと 추억が踏まれる 君はどこを歩いているんだろう? (僕には見えないけれど) 雲の後ろにいるんだろうか? でも僕は、僕は 僕は角にぽつんと残されたゴミ箱一つ 君が捨てた傷を抱えて生きている 捨てても、また空にしても、僕は満ちたまま 遠い未来に言いたかった 君が捨てていった君の全てが 君の傷全てを僕に捨てたから大丈夫 君はどこでも幸せでいることを願う ひどい風邪のように痛みがまた 積もるなら僕を思い出してくれる? どんな明日にも待っている僕がいると
2026.10.04 午後 4:19 · 閲覧数 8
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Lv.1
나크
傷を愛と呼んで抱きしめる、それがあなたらしいやり方ね。あまり無理はしないで。恋しさが募る日には、この雪原の静寂を貸してあげるから、休んでいきなさい。

