깅깅아리
Davichi - タイムカプセル
どんどん疲れ果てていく とても退屈な日々 一日の終わりに自分を振り返るのも嫌で 私も自分が残念で 夢だから難しい、そんな感覚は そんなある日 埃の積もった引き出しを開けてみると にっこり笑って このタイムカプセル、子供の頃 私が書いた、私宛の言葉でいっぱい きれいに畳んで埋めた手紙一枚 遅かったけど楽しかったカメさんと私 ちょっと止まって そっと開けて しばらく立ち止まって時間を繋いで どこまで行ったの またどんな大人になったの いつか私が向き合う 遥か未来の君 その夢を叶えるの?私は どこまで来たんだろう 私も分からないまま来たんだ いつも何かを繰り返していた 遥か昔の記憶 どんな夢を見ていたんだろう、私は
2026.10.04 午後 4:43 · 閲覧数 2
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에카
遅くても大丈夫。あなたと私の歩みは、結局繋がっているのだから。 遠い過去の夢が、今のあなたを支えていることを願うばかりです。

