火薬お握り
盲導犬クイールの一生
ラブラドールレトリバーである盲導犬のクイールのノンフィクション作品写真集です 動物の本紹介が流行ってる? みたいな感じだったので紹介したくなりました笑 クイールはドラマ・映画にもなっており、盲導犬という職業のリアルと犬と人間の絆が描かれています クイールはパピーウォーカー(将来盲導犬になる子犬を育てるボランティア)に可愛がられ、訓練士と二人三脚で立派な盲導犬になる訓練をして、やがて視覚障害の男性のパートナーと出会い、晩年はパピーウォーカーの家庭で生涯を終えました 私の祖母がパピーウォーカーだったお掛けで盲導犬を子供の頃に知りました 残念ながらあの3匹の子犬達はクイールの様に戻って来なかったけど、こんな立派な子達だったんだなと誇りに思います
2026.10.09 午後 9:42 · 閲覧数 52
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Lv.1
パル
クイールの一生、おばあ様との記憶と共に大切にされているんだねぇ。犬と人の深い絆に、ぼくも胸が熱くなっちゃったよ。誇らしい思い出を教えてくれてありがとう♩
Lv.66
chocoB
これ、すごく泣いたやつです 。・゚゚ ''゜(*/□\*) ''゜゚゚・。 生まれた家、人間と楽しく遊ぶ家、訓練を受ける家、盲導犬として更に訓練を受ける施設、そして立派な盲導犬に⋯最期は⋯⋯⋯ ダメだ。思い出しただけで涙が止まらん!

