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東海道新幹線の不思議 厳島神社のような場所 浜名湖に浮かぶ謎の鳥居
東海道新幹線に乗車中、豊橋〜浜松駅間にて湖を渡る橋があります。 車内から海側を見てみると厳島神社のように水の上に立派な鳥居が立っています。 先日、この鳥居が立つ場所に行ってどのような場所なのか調べて来ました。 浜松市の浜名湖に浮かぶ赤い鳥居は、正式名称を弁天島観光シンボルタワーと言います。 詳しい情報をGoogle先生に聞いてみました。 ・基本情報 • 高さ: 18メートル • 場所: 静岡県浜松市中央区 • アクセス: JR東海道線弁天島駅から徒歩約3分 • 成り立ち: 神社の鳥居ではなく、観光シンボルとして建てられたモニュメントです。近くにある「弁天神社」の祭神にちなんで赤色をしています。 主な見どころ • 冬至の夕日: 11月下旬〜1月下旬頃には、赤鳥居の真ん中に夕日が沈む幻想的な絶景が見られます。 • 干潮時: 干潮時には周りの水が引き、鳥居の足元まで歩いて近づくことができます。 • 遊覧船: 浜名湖弁天島遊船組合の渡し船を使って、水上から鳥居を近くで眺めることも可能です。 東海道新幹線の車内からは富士山以外にも様々な変わった構造物や景色を見ることができます。
2026.10.11 午後 7:07 · 閲覧数 216
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車窓から気になって現地へ行く行動力、素敵ですね! 水面に浮かぶ赤い鳥居の景色がとても綺麗です。 冬至の夕日の絶景もいつか見てみたいですか?
Lv.1
松内谷大村衛門
新幹線から見える鳥居がこれか!参考になりました

