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글사랑 모임
PLAYIO_VETERANLv.50
햄스텅
《自作詩》 タンポポ
いつものように道を歩いていると、 タンポポと目が合った。 綿毛がたくさんついたタンポポ。 私は口角を上げ、タンポポを口に運ぶ。 ふぅー 一つの綿毛がタンポポの体にしっかりと掴まっていると、 もう一度強く息を吹きかける。
2026.09.05 午後 5:11 · 閲覧数 10
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PLAYIO_VETERAN
Lv.50
햄스텅
投稿者詩はあまり得意ではありませんが、子供の頃を思い出しながら書いてみました 🫠
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WEED
Lv.47
ledy
ㅡ3ㅡ ) ふぅ~ とても癒される詩ですね!読ませていただきました☺️
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