글사랑 모임
26.08.27 開設 ·
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ledy
짧은 글, 단편 소설, 시 등등!! 글을 사랑하는 분들이 많이 오시기를 기다리고 있어요! 인상깊은 책을 추천해 주셔도 좋고, 직접 글을 써주셔도 괜찮아요. 글과 관련된 모든 활동을 적극 환영합니다. ->> 직접 글을 쓰지 않으셔도 됩니다..! 글을 읽기만 해도 괜찮으니, 많이 찾아와 주세요.
천해온
8割
私の1日の8割はあなたで満たされる あなたが気に入っていたものが いつの間にか私の好みになっていて あなたが首を振ったものは 理由も知らずに一緒に避けるようになる あなたが喜ぶものと拒むものを分け 私はあなたの形に近づくように削り出す あなたがくれた一言に 特に意味はないと知りながらも 骨に肉をつけるように 私はしきりに意味を付け加える 私はますます自分よりあなたに近づいていく 私を説明するためにあなたの話を取り出し あなたに倣って描かれた世界の中に立つ私 残りの2割は 結局あなたに届かず 名もなきまま流れていく 私は今日もあなたとして残される
2026.10.06 午前 12:05 · 閲覧数 1
햄스텅
書籍推薦
誰にでも好かれる必要はない これは心理学の本なんですが、とても慰められるのでおすすめです。私はもともと泣き虫な方で、親から「泣かないで」とよく言われてきました。本を読んで、「それは感情の偏食だ。泣くな、怒るな、というのは、すべて否定的な感情から逃げているだけだ」という内容があったのですが、とても慰められました。
2026.10.05 午前 9:15 · 閲覧数 9
천해온
言葉
愛するということは 愛しているという言葉で 伝えることはできない 愛という言葉に 心を込められないから 表現することさえできない あなたは愛を表現しますか? あなたは愛を伝えますか? 愛は「愛」という言葉で 表現されない 愛は「愛」という言葉で 伝えられない
2026.10.05 午前 1:58 · 閲覧数 6
che게바라
法頂和尚の「一人暮らしの楽しみ」
秋風が吹いてくると、森は一斉に身を震わせ、告白を始める。 一年間、必死にしがみついていた葉たちが、何の未練もないかのように、軽やかに手を離し大地に降り立つ姿を見てほしい。 それは墜落ではなく、荘厳な回帰だ。自らが芽生えたその根へと戻り、自ら肥料となる賢明な選択だ。 この秋に私たちが学ぶべきことは、まさにその「手放す」という態度である。 私たちはどれほど多くのものを所有するために胸を焦がし、またそれを失わないようにあがいていることだろうか。 しかし、永遠に掴んでおけるものは何もない。 木々が葉を落として澄み渡る青い秋空を全身で表すように、私たちもまた内面の執着を空にする時、ようやく人生の真の豊かさと向き合うことができる。 秋は満たす季節ではなく、最も美しい方法で空にする季節なのだ。
2026.10.04 午後 8:45 · 閲覧数 1
鸞翔鳳飛鬱鬱蒼蒼
処暑
人気が去った私の心の中には コオロギだけが飛び回る 一文字ずつ読めば コオロギたちが一文字ずつ書き 節はいつしか九万里の長空を覆うだろう。 私は死ぬが コオロギは生き 君は生きるが 私は死ぬ。
2026.10.03 午後 1:15 · 閲覧数 6
GreyIru
[敵] 19. 4. 24
あなたは滝と一体になり、青緑色に溶けようとしていた日 太陽が湖を照らす時、私は滝になったあなたを思い出し、滝の水はあなたを抱きしめ、激しい水の流れの上に委ねたあなたの全身を細かく砕きながら流れ落ちていった。 +プリトヴィツェのどこかの断崖で、あなたの体が小さな水滴となって広がり、あなたは玉のような光を放って降り注ぎ、湖へと流れていった。その水の色に私の目は眩み、階段で足を踏み外し転んだ。 顔に水しぶきが飛び散り、赤く水滴が付いた。 私は何でもないふりをして起き上がり、あくびをした。目元から流れ出た涙は、付いた水滴と混ざり合い、跡を残した。いくら手でこすっても拭っても、決して消えることはなかった。 目に跡が広がり、湖が赤く染まった。 目に跡を残した水の色は 湖を渡り、滝を染めた。 あの日あなたは、ついに血の色に染まっていった。 +写真:プリトヴィツェの滝と湖
2026.09.29 午前 12:08 (編集済み) · 閲覧数 3
천해온
自作_死後
私たちは大人になるには早すぎた年齢で 別れを学ぶには深く愛しすぎた 時間が経てば大丈夫になるという言葉に 私の世界から徐々に君を消した 君の顔を消し、声を消し、 名前さえ消して、もう呼ばなかった そうやって一日に一度ずつ君を消した ある日ふと、君のいない私がもっと自然に見えて 何でもないふりをしていたら 私が君を忘れているという事実に、 息をする方法さえ一瞬忘れてしまったようだった もし本当に死後というものがあるのなら、 私たちが会う場所は 記憶ではなく、始まりになる瞬間ならいいな その時は別れを知らなかったから辛くなく、 いや、別れを知ったからこそ、もっと長く掴めるように だから次の私は 君を忘れた私ではなく 君を探しに行く私だ
2026.09.28 午前 1:38 (編集済み) · 閲覧数 0
che게바라
好きな文章、好きな言葉
筆によって行われる犯罪だからといって、軽く見ることはできません。筆は剣より強いと言う文筆家は多いです。しかし、そのうちかなりの者たちが、筆によって行われる犯罪が剣によって行われる犯罪よりも重い罰を受けるべきだと言われれば、不当だと感じます。それは間違っています。筆が本当に剣より強いのであれば、その責任もまた、より重いはずです。 登記簿偽造は筆によって行われる反逆と言えるでしょう。したがって、私は剣や槍によって行われる反逆に比べて、より重い罰を下せないとしても、少なくとも同等の罰を受けるべきだと考えます。そして、それを筆に送る剣の敬意と考えるでしょう。 イ・ヨンド - 『血を飲む鳥』抜粋
2026.09.27 午後 1:45 · 閲覧数 0
GreyIru
【寒い夏】8月23日
世の中は暑いのに、私の体は冷え切っていた。 湿った空気から冷気が感じられた。 冷たくて苦い味しか残らなかった。 風が肌に触れるたび、ひりついた。 湿気に混じった水分が全身を斬りつけた。 結晶化した大気が傷を掻きむしっていた。 周りの人々は皆、半袖一枚で過ごしていた。 短いスカートの裾、半ズボン、裸足にサンダルまで。 私には想像すらできない服装だった。 一人で震えていても、覆うものは何もなかった。 冷たい体を丸めてみても無駄だった。 人々の目には、そんな私が見えていなかった。 痛みに意識が覆われ始めた頃、降り注ぐ梅雨の雨は雹となって降り注いだ。
2026.09.27 午前 7:17 (編集済み) · 閲覧数 0
그런디오
告白
歩き疲れたら そのまま座って 休めばいいと あちこち見回して 記憶にしっかりと刻んだから これでいいと安心していたのに 悩んで問い直してまた悩んだ 難関を乗り越えたし 目の前にいるあなたの 笑顔が好きで私もたくさん笑ったのに なのに どうしてだろう? 立ち止まるのは何で、 未練は何なのか はぁ 取っておいたようだ あなたに言いたかった言葉が 見に行くと言った時間の断片が やろうとした約束の欠片が すべて むなしい 塵になってからこそ はぁ 言い訳にすらならない嘘だったと。
2026.09.27 午前 6:22 (編集済み) · 閲覧数 0

