민트꼬꼬
4. 왠(ウェン) vs. 웬(ウェン)
1. 왠지(ウェンジ) vs. 웬지(ウェンジ) 結論から言うと、「웬지」という言葉はない。 「왠지」は「왜인지(ウェエンジ)」が短縮された言葉で、その理由を正確に知ることができない場合に使用する。 例) 왠지(왜인지)今日は気分がいい。 2. 「웬」は「どうした」「どんな」という意味を持つ連体詞である。 連体詞とは名詞を飾る言葉だ。 例) 웬(どんな)人、웬일(ウェニル、どうしたこと)、웬 떡(ウェントッ、棚からぼたもち) 3. 「왠」は「왠지(ウェンジ)」という形でしか使われない。 つまり、残りはすべて「웬」である。 例) 웬일(どうしたこと) 4. 結論 「웬지」という言葉はない。 「왠지」は「왜인지(ウェエンジ)」が短縮された形で、「웬」は「どうした」という意味の連体詞だ。 「왠」の活用法は「왠지(ウェンジ)」しかなく、残りはすべて「웬」で使う。 例) 왠지(なぜか)空が青い、웬일이야(ウェニリヤ、どうしたの)
2026.09.15 午後 3:22 · 閲覧数 6
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