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不思議好き怖い話好きさん集まれ!!

26.08.27 開設 ·

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シャムナ

怖い体験皆で語ろう!!時に検証も!?楽しく体験語ってトラウマも解消!誰にも理解して貰えないと諦めないで語って解消しよう!興味ある方大歓迎!自由に遊びに来て下さいね(^o^)

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COMMUNITY_DWELLERLv.24

凪太郎

人が亡くなられた、次の朝

青弥芽愛里守様のお話を読んで思い出したので語らせてください 高校生のときのお話となります 修学旅行の次の日の朝、やけに清々しく空気が澄んでいて気持ちが良いのです 晴れた空、いつもは無機質で寒さを感じさせる校舎内も穏やかで温かみさえあるような… 私は少しだけ不思議に思いつつ朝一番に登校して、すぐにトイレに行きました 運動部を除くと私が一番ノリで教室に入り、読書をしてみんなが揃うのを待つのが私のルーティンでした 修学旅行後だからか、他のクラスも誰もいない 本当に私だけ そんな中でトイレにいたら、隣の男子トイレで水が流れる音がしました 「あれ?誰かいたっけ?」 そう思いつつ釈然としません だってあまりに人の気配がしないのです 実際トイレから帰るときも誰ともすれ違わず、当たり前のように教室で読書に時間を使うだけ ホームルームが始まり、先生がお話しました 「修学旅行後に同級生が亡くなった」 同級生は男の子で、生徒会にいた顔も知ってる人でした 挨拶運動で挨拶を交わしたことも 事故とかではなく。自分で… 先生のお話を聞いて、なんとなくこの清々しい朝の空気とトイレの水音の正体に気づきました 彼だ、と

2026.09.30 午前 11:26 · 閲覧数 6

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GAMER
Lv.20

青弥芽愛里守

親戚が亡くなる前後に目が覚める

皆さんはこういった経験はないですか? 「親族が亡くなる前後に目が覚める」 私はよくあります。最初は、ほぼ会ったこともない親の兄弟が亡くなる時。次はひぃおばあちゃんが亡くなった時。そして、祖母が亡くなる時。 祖父の兄弟が亡くなったときも、私は必ずといっていいほど真夜中になぜか目が覚めました。そのまま二度寝するのですが、朝起きて親族の訃報を聞く…… 前々から病気がちでそろそろかな……と話だけ聞いていたなら脳がそのように予想したのかもしれませんが 親の兄弟や祖父の兄弟の話までは知らなかったのに真夜中に起きてしまいます。そしてその時に限って大体不安な感じがするのです もしかしたらもっと子どもの頃からそのような経験はあったかもですが、はっきりとは覚えておらず そんなに親戚が多いのも珍しいかもですが、ひぃおばあちゃんが亡くなる直前の時に(そういえば前も真夜中に目を覚ましていた)と思い出して書いてみました。怖い話とはちょっと違いますかな

2026.09.30 午前 10:50 · 閲覧数 11

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KEEPER_OF_MEMORIESLv.88

シャムナ

当たった…。

生前母から良く聞かされた話。母も当時は全く信じて無かったそうですが後年に良く『当たってた…当たってた…。』を繰り返しながら聞かせて?聞かされた!?話。 母がまだ若く働き始めた頃に、仕事帰りに歩いてたら『姉ちゃん姉ちゃん…』と呼ばれ、そちらを見たら街?によく居る占い師が居た。母は 自分の事かと思い『私、お金持ってないけど…』と言ったらその占い師 『お金は要らない。暇だから観てやる』と言ったそうで、仕方無く観て貰ったそう。 その占い師は母の手相を観て、ある何処を指し『あんたは此処がこうなっとるからこの年に大病をするよ』と言ったらしい。 何言ってる…と当然母は思い、信じて無かったそうだが『あの占い師…当たっとった…あの年に入院して手術したから』あ〜そっか、それで女の霊に鼻塞がれたんだっけと私がなった。 その占い師は母は当時気にして無かった事もあるがその後見なかったとか。しかし私は思う、あの占い師は本物だったと。母に何か感じて呼び留めたのかも知れません

2026.09.30 午前 7:53 · 閲覧数 2

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KEEPER_OF_MEMORIESLv.79

yuri29

不思議な家訓

私の母方の家系には女性(長女)にのみ伝えられている不思議な家訓があります。 それは、鳥居をくぐる時に「通らせて下さい。お願いします」と三回心の中で唱えることです。 幼少期に厳しく母から躾られ、「一番最初に女の子が産まれたらこうしなくちゃいけない」と言われました。 長女でも、先に長男がいればこの家訓は適用されないそうです。 理由や起源を聞いても母にも分からないらしく、曾祖母の頃にはすでにあったとの事です。 特に信仰している宗教はなく、神社の参拝などの制限はないので、宗教の戒律などではなさそうです。 オチも何もないですが、大人になり、ふいに友人達に話をした時に知っている方がいなかったので、こちらに投稿させていただきました。

2026.09.29 午後 7:37 · 閲覧数 8

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Lv.69

猫のメイ

線香の匂い

大きなお家が建っていて、おじいさんが一人暮らしだった お風呂に入ったまま亡くなり(冬のお風呂は寒暖に気を付けよう)、家は取り壊されて分譲され、その一軒に住んでる 場所的にはお隣さんの敷地のお風呂場になる お隣さんとはお話するんだが、その時に聞いた お風呂に入っていると、どこからともなく線香の匂いがする…と お風呂の中で、シャンプーとか色々な香りが籠もっているはずなのに、湯船に浸かって一息つくと線香の香りがする もちろん線香なんてつけていないし、そもそも仏間が無い しかも、旦那さんしか嗅いでないそう それ以外は特に何もなく、線香の匂いも嫌いではないから…とそのまま住んでるし、子供も産まれて幸せそうなので心配はなさそうだけど、ちょっと不思議な話でした

2026.09.29 午後 3:15 · 閲覧数 2

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GAMER
Lv.20

青弥芽愛里守

黒い何か

前に親が働いていた場所は3階くらいの小さなビルの中にある職場でした そんなある日、親が階段の方で黒い何かを見たらしいんです その時は職場の人もいたので黙っていたらしいですが、耐えきれなかったのかうちら家族にその話をしてくれました そしたらその話を一緒に聞いていた祖母が「確か、あの隣の家は自殺だったんじゃないかい?」と 私もちょっと怖くなりましたが、親は怖がりで見える人間だったことからかなり怖がっていました。その仕事は親はもう辞めましたが、その黒い何かは、なんだったのでしょうか……

2026.09.29 午前 11:39 · 閲覧数 3

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COMMENT_FAIRY
Lv.46

紅狐

大人になっても視える人には視えるのか

うちの旦那は子供の頃は視えたが今は視えないと言っていました。 ですが、旦那の二人の弟のうち、一番下の弟さんはどうやら今でも視えているらしい? 数年前、旦那のお母さんが亡くなり、近くのメモリードで御通夜と葬儀をさせていただいたのですが、沐浴や納棺をするまで個室をお借りしていたので、お一人なら火の番としてお泊まりいただいても大丈夫ですと言っていただいたときです。 弟さんが自分が泊まるわと言ってくれたのでお任せして私達は帰宅しました。 翌日、納棺の際に、お義母さんの妹さん達もいらして、納棺させていただいたのですが、足の悪い妹さんを窓際の椅子に座るようオススメしたのですが何故か断られたので、別の椅子をお棺の傍に起き、腰かけていただきました。 その時です。 弟さんが言いました。 「そこ ばあさんが座ってるから」 弟さんはお義母さんのことをいつも「ばあさん」と呼んでたのでお義母さんのことだと直ぐに分かったのだけど… あぁ…なるほどねって… そして昨年お義父さんも亡くなったのですが、その際にも不思議なことがありました。 その話はまた今度。

2026.09.29 午前 8:42 · 閲覧数 4

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PLAYIO_VETERANLv.29

鬱__

コミュ参加します!!早速語らせてください🙇‍♀️🙇‍♀️

これは俺が小さい頃、引っ越す前の話ですが…… 深夜に目が覚めた俺氏。隣にはベッドで眠る母。 トイレに行こうと起き上がった瞬間……皿の割れる音が……!? 母を起こそうと思って母親に近づいたけど、全く起きない。 仕方ないから一人で見に行こうと思ったのだが、その直後に子供の笑い声(推定三才くらいの女の子。)が聞こえて、怖くてトイレに行く気もなくなった俺氏はそのまま寝た。 起きた後、皿を確認したら一つも割れておらず…。 じゃあ隣かな?と思ったのですが、(当時の家はまあまあ綺麗なアパートだった) 母に「隣って誰か住んでた?」と聞くと…隣には誰も住んでいませんでした。……ではあの声は?皿の割れる音は?今でも謎です。

2026.09.29 午前 1:10 · 閲覧数 2

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Lv.20

青弥芽愛里守

私もはっきりと記憶にはないけれど

子どもは霊的なものが見えやすいのかも?という話を見かけたので、私も思い出したことを書かせて頂きますね それは私が小さかった頃、多分物心つくかつかないかくらい小さかった頃です。祖母宅にいた猫が亡くなったらしく、家族がその猫のいる箱を囲んで私に言いました。「最後のお別れをするんだよ」と すると私は、教えられてもいないのに、猫ではなく天井に向かって「バイバイ」と手を振ったそうです。私もその話を聞いてから、そういえばそんなことしたかもなぁとうっすらは思い出せるのですが、本当に天井側に猫がいたのかどうかまでは覚えていないのです 今でもなんとなく見えない何かの気配は感じますが、はっきりと幽霊的なのは見たことはなく……こんな話しか持ち合わせてはいませんが、こんな感じでよろしかったでしょうか?

2026.09.28 午後 9:39 · 閲覧数 4

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COMMUNITY_DWELLERLv.24

凪太郎

ホテルで働いていたときの話

新卒で入社したホテルであった不思議な話です 私はホテル内のレストランで働いていました そのレストランは朝食と夕食の時間帯で開放するので、夕食のための準備を昼頃に行う決まりでした 昼に同期達とともに広いレストランホールを掃除するのですが、本当に広い 一人ひとり分かれて黙々と掃除してました しかし、掃除も終わりにさしかかる頃に一人の掃除のおばさまが「ねぇ」と声をかけてきたのです 客室や廊下、トイレなどを担当するパートのおばさまです 部署が違い管轄も違うために名はご存知ありません 向こうは新卒の正社員としてこちらを認識していますが、お互いに個人としておしゃべりしたことは無い人です 「さっき、声かけて来なかった?おーい、って」 そんな掃除のおばさまが、そんなことを聞いて来ました 「え?いいえ知りません…」 「本当に?おーいって呼ばれたんだけど…」 おばさまはトイレを掃除していたようです その階はレストランホールが2つ、トイレが1つのみ そしてその時間帯はどちらも封鎖されていて、お客様もいません 私達はそんな声を聞いていませんでした その場は有耶無耶に終わりましたが あれは、いったい?

2026.09.28 午後 9:25 · 閲覧数 11

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