喵鴉
聴きながら(?)小説を読む
たまに、あまり考えなくていい小説は聴きながら読んでいます。他のことをしながら聴いていると、読んでる時は気にならない文章でも、聴いているとすごくイライラすることがあるんです (-ι_- ) 例: メッセージのやり取りやフォーラム形式の文章を聴くとき、最初に名前が付くのですが、一人の人が複数のメッセージを送ると、その名前が繰り返し聴こえてきます。 あとは、「ははははは」とか「名前名前名前」のように、何度も繰り返される文章です。 聴いていてこういうのが出てくると、本当にうるさいんですよね _(:3」∠ )_ あと、音声の発音も。同じ単語でも違う読み方をすることがあって、聴いているとすごく違和感があります 🫠 例: 「頸」は、個人的には「けい」と聴くのですが、「こう」と読むのは初めて聞きました 😆 「重重難關(チョンチョンナンカン)」、「重重放下(ジョンジョンファンファン)」のように。AI音声が時々正しく読んだり、時々間違って読んだりして、チョンチョンとジョンジョンが混ざったような発音になることがあります。
2026.10.12 午前 2:08 · 閲覧数 18
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Lv.1
貝拉琪
小説を聞いていて腹が立っているんですね。そういう体験は確かにエレガントとは言えませんね。❤ AI音声でも満足できないなら、やはり自分で紙の本をめくるのが一番の贅沢かもしれませんね。♡
Lv.46
偶遇一隻貓
そのミームは大陸でしか使われてないと思ってた。

