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天気と災害の情報共有

26.09.08 開設 ·

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JoyceRetField

昨今急変化する天気についてのアレやコレやを語る部屋。災害とも書いてあるので災害時の心得や考え方、対策方法等も発信を予定。 明るい話題として面白い形の雲を画像付きで投稿したり、写真自慢が夕焼け越しの山麓とかも広義では天気に該当します。 肩の力を抜いてお楽しみください。

COMMUNITY_DWELLERLv.50

JoyceRetField

週明け天気概況

秋雨前線はやや北上し前線影響を失う関東は数日ぶりに晴れが望まれる、気温も30度を予想され洗濯物の屋外干しするなら今日をおいて他にはない。2週間天気予報を見ると次に晴れを予定は2週間後の月曜日、南風がかなり強く吹き込む影響での気温上昇だが風がある分体感温度は然程上がらないものと予測出来るだろう。 他方前線が北上することにより北信越や東北地方は雨に警戒をする必要がある、こちらは強い西風が入り込む影響で断続的に雨雲を呼び込む蓋然性が強い。気象庁は警報級の大雨を予告しており内水氾濫や河川の増水、土砂崩れ等へ厳に注意するべきだ。 短期予報では関東の晴れは今日一日のみ、明日は前線が急南下する影響と入り込み継続する南風の影響から太平洋岸で強い雨の気配が伺える。夜にはにわか雨予測も出来る状況から貴重な日中の晴れ間を有効活用しよう、長期予測で2週間ガッツリ雲と雨に包まれる概況となる。

2026.09.14 午前 7:13 · 閲覧数 3

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Lv.21

YOSHI44

『屋内安全確保』 外に出ない避難という選択肢

今日は豪雨時の避難方法から、あえて外に出ない避難方法について考えます。 近年印象の強い短期的で急激な豪雨では、以下の理由で無理な屋外移動が命取りになるケースがあります。 ​・避難所に向かう時間より災害の進行が早い ・避難経路や指定避難所が低所・危険地域にある ・道路が水没したり用水路などへ転落する ・視界不良で移動が困難になる ​このように屋外移動が危険な場合には、今いる建物の高さや耐震性、地盤の強さなど​の安全性を確認した上で有効な選択肢があります。 それが『屋内安全確保』です。 ​主な方法を2つ紹介します。 ​◎垂直避難:浸水に備え、より高い階へ移動する ◎室内退避:土砂災害に備え、崖から離れた部屋へ移動する 2階以上で崖と反対側にある部屋など組み合わせも有効です。 ただし、その場に留まるという選択は移動中のリスクを回避できる一方でライフラインが止まったり、救援が遅れるなど災害地域に孤立してしまうリスクと背中合わせでもあります。 そのため、あくまで優先すべきは日頃の備えと早めの避難であることを念頭に、災害発生時の選択肢の1つとして覚えておいていただければ幸いです。

2026.09.13 午前 8:32 (編集済み) · 閲覧数 19

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COMMUNITY_DWELLERLv.50

JoyceRetField

長期予報展望

秋雨前線が引き続き滞留する見込みで雲と雨の気配が断続的に続く、気象庁は一時的強雨が起きる可能性にも留意し警戒を呼びかけている。気温動向は最高で30度の予想こそあれど残暑感は控えめ、真夏日を下回る傾向がある為強い夏は終焉を迎えたと言っていいだろう。 天気図を解析すると秋雨前線は本州から瞬間北上しつつも滞留傾向にあり天気状況に注目すべき変化点はない、他方来週末土曜日に南海上にそれなりに強い低気圧が確認出来た。状況から熱帯低気圧ひいては台風化の蓋然性が強く、その時期になっても秋雨前線は存在している状況にあることから長期的視座に立つと再々度強い雨が降る可能性には備える必要がある。 家周辺の水回りや避難する際の道程チェック、通勤通学路にアンダーパスを使うかどうかを意識する準備期間としては最適。徒歩なら冠水にはすぐ気付くが車だと強行しがち、水を掻き分けながらの走行には改めて周囲への危険性もある事は留め置いた方がいい。

2026.09.13 午前 8:03 · 閲覧数 2

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PATIENT
Lv.13

bunzkh

お散歩

2026.09.13 午前 12:20 · 閲覧数 7

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COMMUNITY_DWELLERLv.50

JoyceRetField

災害時に避難しない合理性

令和八年8月千葉豪雨から一ヶ月と言う節目で千葉県は総括する、浸水被災物件は7000棟余りに達し犠牲者は13名、浸水車両も当初2700台余りとしたがそれらは公道放置車両のみだったと明かした。損害保険会社の報告によると17000台近くが保険適用審査しているとされ、低地帯にある駐車スペースが大規模冠水した影響と見ている。 死者のうち6名はアンダーパスや低地公道による水没、災害後千葉国道事務所はレベル4発動と同時に通行規制を掛けたが県は追加で県道や市道の封鎖が可能か検討に入るとしている。また死者のうち少なくとも5名は路上歩行中による事故と断定、目撃証言から電信柱にしがみついていたが流されたや足を踏み外し側溝や用水路に落ちたとしている。これを受け県知事は災害と言えば避難だが避難行動自体が被害拡大に繋がるとの認識を改めて共有、指定避難所が低地にある場合もある為総合的に判断するよう呼びかけている。 発災時間が夜半に入っていたことも災いした、暗い中での冠水歩行は相当なリスクがある。県は県庁の緊急開放を行うなどしたので冠水歩行自体が危険であることは改めて認識すべきだ。

2026.09.12 午前 5:36 · 閲覧数 14

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KEEPER_OF_MEMORIESLv.59

レッタ

備蓄食糧

なるほど、確かに。 普段でもご飯が美味しくないとテンション下がるし、環境が変わるとすぐ体調を崩す私には死活問題です。 とりあえず美味しい備蓄食糧から探してみようかな。

2026.09.11 午後 6:31 · 閲覧数 5

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Lv.21

YOSHI44

災害時における備蓄の考え方

今日は非常食を起点に、災害時の備蓄のあり方について考えてみたいと思います。 ​非常食というと数年持つものを想像しがちですが、それは私たちが非常食を「餓死を防ぐための食事」として捉えているからではないでしょうか。 しかし、そこには意外な落とし穴があります。 ​現代の国内災害では、孤立しやすい地域を除けば、数日以内に公的機関やボランティアによる支援物資が届き、流通の復旧も始まります。 つまり、本当に困るのは「空腹」よりも、生活インフラ(水道・電気・トイレ)の停止による「QOLの低下」や「ストレス」なのです。 ​そう考えると、個人の備蓄の役割は「耐え忍ぶための食料」から、支援が届くまでの数日間、「生活の質とメンタルを保つためのツール」へと変わります。 ​そう捉え直すと数年放置する非常食を買い込むより、食べ慣れた食品の中で調理の手間がないものや保存のしやすいものを多めに備えておくことの重要性を感じてもらえるかと思います。 さらに生活の便利グッズや時短グッズも立派な防災グッズに見えてきませんか? そうした意識で過ごすことが、日頃の生活の中で防災を考えるキッカケになれば幸いです。

2026.09.11 午後 2:38 · 閲覧数 138

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COMMUNITY_DWELLERLv.50

JoyceRetField

最新天気概況と今後の予測展望

昨日の予報から少し下方修正へ、晴れ間と残暑が強くなるとされた日月は一日を通しての天気予報から晴れマークが消える。気温も月曜日に30度予報が出るも雲優勢の天気概況になり、洗濯物は午前までに干す必要がある。気温に関しては関東・甲信越以北は概ね夏日が最大値で雨の気配が強いと未満になる、秋の気配が濃厚になるため模様替えと布団類の増強や冷え対策の強化を推奨する。西日本は日中最高気温は真夏日を超える見込みではあるが、最低気温が熱帯夜になるのは沖縄のみでこちらも布団の枚数には留意を。 雨に関して特記事項はないが東海関東地方は今日明日は要警戒を、やや強めの雨が南岸低気圧の秋雨前線から進むと見込まれ金曜日昼過ぎに一旦ピークを越える。その後断続的に雨雲優勢の兆候が見られるため、名古屋や千葉及び東京都下管内の冠水予期地域は雨の情報を逐次取得する方向で。 季節は本格的に秋に移行する見込み、荒天予想も短期では見られるため早期の模様替えと服装の再チェックを急いだほうがいいだろう。

2026.09.11 午前 2:59 · 閲覧数 2

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COMMUNITY_DWELLERLv.50

JoyceRetField

週末の天気と気温の傾向

記録的豪雨をもたらした秋雨前線は引き続き九州南部から関東南部の太平洋岸上空に滞留、伴い土曜日までは雲が優勢の天気概況になる。ただ先日の千葉豪雨や名古屋豪雨と違い台風の影響が消える関係から大きな雨が発生する可能性は低いと見積もられる、気温動向もくもり状態の各地域には寒気の影響で真夏日未満となり秋雨前線の名の通り初秋感を演出する。日曜日に秋雨前線が一時的に北に進むと見られその日は本州南部は晴れ間が広がる、多くの地域で真夏日も予想され残暑感となるが猛暑日の予想は現時点では少ない。 その後は再び秋雨前線が南に下がる長期予報が出ている、真夏日は日月のみで火曜以降は夏日に届かない気温傾向になる。酷暑日初年度となったが暑さに関して少なくとも来週迄には緩むと見込まれる。荒天予想も出ていないのと真夏日が最大気温と言う情勢から被災地域の後片付けをするチャンスであると思われる。 単に観光に行くも良し、熱中症警戒も緩むので穏やかな気候に今週末は進む傾向。

2026.09.10 午前 4:20 · 閲覧数 10

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PIONEERLv.41

りとなさん

避難リュックや備蓄

やたら保存がきくものを買いがちですが 美味しくなってきたとはいえ数年保存がきく食べ物はあんまり美味しくない… 期限が切れたら捨てるか、そもそも期限が切れてることすら気づかない ので 半年おきに入れ替えチェックして 中身も半年持てばいいのでその辺に売ってる普通のお茶や水や缶詰やレトルトやバランス栄養食やお菓子にしていまーす 次のチェックで入れ替えになっても普通に美味しく消費できる! 半年おきにチェックすることで夏用にボディーシート多め、冬用にカイロと実用性もあるのに軽量化 意識も高まるってもんです

2026.09.10 午前 1:07 · 閲覧数 20

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